ゆっくりと振り返るドイツ14&15日目/5月3-4日【最終回】

友達宅での楽しい滞在はあっっっという間に終わり
忙しいのに一緒に電車乗って途中の駅まで送ってくれて
夕方フランクフルト空港へ到着


フランクフルト空港からシャトルバスでホテルへ!
最後のホテル
ibis Hotel Frankfurt Airport イビス ホテル €60
最後の最後で部屋の写真撮り忘れた…
目の前に1€ストアとスーパーがあって超便利!





翌朝、同じくシャトルバスで空港へ

フライト前に空港のカフェで朝食。最後の食事。



飛行機が飛び立つとき、
14日間にわたるドイツ旅が無事に終わった安堵感とあと何かよくわからない感情でじわわ~っと…
初めての海外ひとり旅だったからね
この感情はもう二度とない気がする



帰りも後ろのすごくいい席(しかも隣空席だった♪)でしたが羽田着なので乗換が必要です。
日本時間では翌日の5日朝に到着。超暑い。

羽田―伊丹。実は初の国内線。



始めのうちはすごくナーバスだったけど後半は余裕もでてきたし、
どうしても晴れてほしい時は晴れて
おさえておきたい名物も食べられたし
危険なことも何一つなく、想像以上にたくさんの人とふれあえたし
ほんとすごくいい旅でしたー!


ドイツなんてほとんど興味なくて一生行くことはないと思っていたから、友達から転勤先ドイツになったよと聞いたときは正直ちょっとガッカリしたくらいなのに、今はすっかり大好きに。(単純)
こんないい機会を作ってもらえたのも友達旦那Y君が仕事を頑張ってるおかげだし、Y君をしっかり支えてる友達のおかげ。
あとこんな長期間自由にさせてくれたどころかお小遣いまでくれたうちの旦那はんにも大感謝です。



そして今後
ドイツでは あーだった…
とか
ヨーロッパでは こーだ…
とか
あー海外いきたい~~~
なんてカブれ始めたらビンタして目を覚まさせてください…





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ゆっくりと振り返るドイツ12&13日目/5月1-2日


この後もちろんおかわり♪



ついにこの日がきました!


朝イチで駅へ
この日は5時間以上の移動だったので奮発して1等席を買いましたが
前もって買っておいたのでだいぶ安く買えました!!
(その代り変更できないから鉄道トラブルないか心配だった…)
1等チケット持ってるとラウンジが使えるんだけど朝早い時間だったしゆっくりする時間もなかったから使わなかったことが心残りです。(コーヒーとか軽食があるよ!)



1等は2列・1列の並び。(2列の方にコンパートメント有り)
食堂車があるんだけど1等は専属の駅員さんがいるのでその人にオーダーすれば席まで持ってきてくれます!




グミも配ってる!
(2回目まで受け取ったけどさすがに3回目はノーサンキューしましたw)



空いてたし超快適で5時間なんてあっという間!
到着した駅からタクシーにのり(2回目!やっぱり後部座席)友達の家へ~。
高校の同級生とまさかドイツで会うことになるとはね!!!!
友達の手料理を食べたり(実家大好きっ子だったからこんなに料理上手だったとは思わなかったw)子供と遊んだり(人見知り0♪)友達の用事に付き合ったり買い物付き合ってもらったり日本食屋さんでうどん奢ってもらったりイケメン旦那Y君の運転で買い物連れてってもらったりしてました。
ほんと感謝。




キャラメルワッフル!甘々で超ーおいしい!!!
こうやって湯気でふやかして食べるとキャラメルがトロっとするよ
その他ドイツっぽいものいっぱい知ってる!さすが住人!





白ビール買ってきてくれた!
クセあるけど不思議と飲めちゃうw





セレブマンション(スマイル0円) あっという間の2泊


ゆっくりと振り返るドイツ11日目/4月30日


朝ごはん♪


今日はガルミッシュ=パルテンキルヒェンからほど近いミッテンヴァルトへ行きます。
ミッテンヴァルトはフレスコ画で有名な街のひとつで、ゲーテがこの街に立ち寄った際「生きた絵本」と称賛したとのことです。
ヴァイオリンの街としても有名です。
ヴァイオリン習いたい!



駅前からバスに乗ります。
運転手さんの後ろげっと!









ローテンブルクでもそうだったけど看板がいちいちカワイイ!



教会もフレスコ画




街全体がフレスコ画であふれています
フレスコ画でいうとオーバーアマウガウの方が有名かもしれませんが、ここにはヴァイオリン博物館があるのですー!
↑左にヴァイオリン型の看板みえる?
行くのはハイキングのあとね




挨拶するタイミング逃してしまった同じくハイカーご夫婦。
見てのとおり奥さんがのんびりペース




たぶん私の方が若いし体重も軽いはずなんですけど…
まってー




私の運動能力、体力レベルがお分かりになると思います…
マイペース!



山こえてあとはもう平坦な道かな



贅沢な景色!



たぶんこの道ずーーーっと行くと目的地。
花の谷と呼ばれるJugendherberge Mittenwaldがあります。
なんとここ、360度アルプス&お花畑の中にぽつんとあるYHでもちろん泊まれます!(ドミトリーのみ)
360度アルプスなんてなかなかないもんね
この辺からあと1時間くらいかな、私だからもうちょっとかかるかな
でもすでに疲れて歩きたくない感じ
ここの景色でも充分満足ですよ




ハイキングやトレッキングは誰かと一緒がいいなー(棒読み)
迷ったけど引き返してきちゃった (´ω`)
このベンチでゆっくり一休み(おやつ持参)



ベンチからの景色




山道なかったらこんなに疲れなかったかも・・・



トレッキングしてエベレスト見にいこうよと父を誘ってるんですけどエベレスト見るには往復1週間(以上)歩き続けなければいけないんですね。
……こんな体力じゃ無理っぽいんですけど…
ひとりじゃなければ頑張れるかなどうかな



のんびり戻ってケーキ屋さんでさらに休憩(写真撮るの自粛しました)




その後バイオリン博物館へ!
外国の博物館って写真OKのとこ多いのね。




バイオリン分解するとこんなサインがあるらしい


バイオリン習いたいけど一番近くのお教室は車で1時間弱。
そこまでの情熱はありません…



バイオリンいっぱい見たあとは街の散策して(ちょっと疲れ気味)
ガルミッシュ=パルテンキルヒェンへ戻りホテルに荷物を取りに行って
うつらうつらと電車に揺られミュンヘンへ戻ります!




せっかくのドイツですがビール嫌いなんです
でもなんか気分出したい…と思ってリンゴシードル買ってみました
コップは使わず瓶から直接のむのが外国っぽい!



Hotel Ambiente Garni ホテル アンビエンテ ガルニ
€ 65 やすい!
ちょっと怪しい入口だけどスタッフさんはフレンドリーだし部屋は広くてキレイだし朝食もすごく美味しかった!!
ミュンヘンまた来たときはここ泊まりたい!
















ゆっくりと振り返るドイツ10日目/4月29日


朝ごはん(おかわりしちゃった♪)




前日。



本日!!!!!!(同じ場所)
これといって日ごろの行ないよくないんですけどね
バッチリですね


翌日の方がよりスッキリ晴れそうだし、チケット売り場だけ確認しておこうと思ったんですがそのままチケット買って行っちゃいましたよ!




私のような景色だけを見にいく観光客よりもスキー客の方が断然多くいます!
スノボーは見かけずほぼ全員スキーでした。



ドイツ最高峰ツークシュピッツェ頂上からの景色






360度とまではいかないけどすごいパノラマ!!



雲海ーーーーー!!!!!!!

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動画再び☆撮っておいてよかった



感動しすぎてしばらく呆然としたあと、ここまでの乗り継ぎを教えてもらったドイツ人夫婦を発見して写真撮ってあげようか!って話しかけてみると

ここで撮れるんだって。撮ったあとはウェブサイトにアップされるんだって。無料だよ!
試してみなよ!というので満面の笑みで1枚だけ撮ってみたんですね。


でウェブサイトに探しにいくと






なにこれ!(笑)
シャッター音と実際のシャッターがものすっごくズレてるよ!
シャッター切るタイミング謎すぎるよ!
でもこういう写真自分じゃ撮れないからこっちの方がうれしい!2枚も!(笑)



その後頂上が見えるカフェでコーヒー飲んでいると



頂上に向かう本気の登山者が!!!
夫婦かな。旦那さんが道を作って奥さんが必死に付いていってます。





この広大な景色を目の当たりにした瞬間、説明できないほど感動しました。
今思い出してもちょっとうるっときます。
この感動は一人旅だからこそ
もっというと私だからこそ得られたものかなと。
誰かに連れてきてもらったり、ツアーで来たりしても感動するだろうけど感動の強さは比じゃないです。ぜんっっぜん比じゃないです。
でもいずれオーロラとかバオバブの木を見にいくときは一人じゃなくて旦那はんと一緒かなw それはそれこれはこれでw



ゆっくりと振り返るドイツ9日目/4月28日

前日の沈んだ気持ちを回復するには美味しいものをー!

こちら(リアルタイム記事)のとおり、バウムクーヘン食べてお土産もらって♪
レジデンツ見学してその後はシュパーゲルと白ワインいただいて♪
すっっっかりご機嫌な日でした。




レジデンツの入り口でちょっと迷っちゃった
天気よかったらテラス席も混んでたんだろうなぁ




ここでも音声ガイドが借りられます。
日本語ないのでしょうがないから英語ですが、たぶん子供にも分かりやすいように難しい言葉使ってないんじゃないかな。私でも結構わかりました。




通路がこのレベル




当時の人がちくちく縫ったのかな




大広間



ここで最後の方、おじいちゃんスタッフさんから「ニホンジン デスカ?」と声掛けてもらって(カバンに日の丸ワッペン付けてたから分かったんだと思う)ちょっと話すんだけど、どうやらおじいちゃんは画家さんで日本が大好きなんだって。
ちょっとだけどいろいろお話して…


せっかくだから写真撮ろうー!と私から言って一緒にセルフィーした写真があるんですね。
後から思い出したんですが、悪い人はネットで自分の顔を拡散されると困るから絶対写真撮らせないというのは有名な話。
おじーちゃんは「目つぶってなかったかな?ナイスに写ってる?」って写真確認したくらい写りに気をつかうほどw
だから悪い人ではなさそうなんだけど「帰国後お手紙ちょうだい」と言われて迷ってます。(すでに日本人と文通してて絵の交換したりしてとても楽しいらしい。でももっと文通したいらしい)
おじーちゃんの気持ちに応えたいのは山々なんだけどね、このご時世何も信じたらいいのか…
本当に純粋に手紙がほしいだけだとしたら胸が痛みます…



その後はフラウエン教会で悪魔の足跡もみて、ついにガルミッシュ=パルテンキルヒェンへ移動です!




雪降る中、震えながら宿をめざします…
(スーツケースころころさせながら傘さすのは難しいからカッパでよかった!)




暖炉あるー!火ついてるー!


レストランでゆっくりしすぎて宿にメールしておいた到着予定時間を1時間オーバーしたせいか受付には誰もおらず

着いたら電話してね の紙と携帯が。
電話か…やだな…と迷ってると奥から庭いじりしていたような男性が出てきて、チェックインできるか聞くとオーナーを呼びに行ってくれるらしい。
一緒に付いていこうとすると
「違う違う!えーとつまりね、キミはここで休んでていいんだよ!1人で行くから。」だって。
何で一度目で聞き取れないんだろう(涙)
もうほんと英語スキルまだまだだね


その後無事にチェックインしました。
ここも家族経営的な小さな宿なので日本のお菓子を袋いっぱいあげたらすごく喜んでくれた♪




お夕食
スーパーで買ったインスタントパスタとコールスロー
シャンピニオン(きのこ)パスタがすっごい美味しくてお土産で配りたかったんだけど嵩張るのでムリでした。。くやしい。
(お土産にはクノールのシャンピニオンソースの素買ったんだけど…ちょっとイマイチじゃなかった?なんかちょっと違って残念。)




Hotel Alpengruss ホテル アルペングルス
€ 42.50 (×2泊) 安い!!
エレベーターなかったけど2階だったからちょっと頑張れば問題なし!
宿の人みんなフレンドリーでいいとこです。



ゆっくりと振り返るドイツ8日目/4月27日

本日も雨ですがお隣の国オーストリア・ザルツブルクを楽しもうと思ってたんですよ
リアルタイム記事



ザルツブルクまではこの電車1本で行けるはずでした。
コンパートメント席しか空いてなかったので座ってみる。
前にビジネスマンのオジサン、隣に普通のオジサンがそれぞれサンドイッチとコーヒー持って座りました。電車で飲食するのは普通です。
オジサン同士は仲良く話してます。
知らない人同士で話すのも普通です。



もう見慣れた雪


みんな電車降りだした時、何かおかしいと感じて誰かに聞こうかな、と思ってると目が合った若い子が「降りてバスにチェンジだって~」と脱力気味に教えてくれました。
オジサン2人は教えてくれずにサッサと降りてったよ!んもー!


ぎゅうぎゅうのバスに乗りかえ
さらに次の電車で出発を待っている間、何故ここまでしてザルツブルクに行かないといけないんだろうか…と思い始める…
私は運よく座れたからいい方だけどね。
隣のおばちゃんはドイツ語しかできないらしく話しかけてくるんだけど全然理解できなかった。
表情みるに遅れに対して文句言ってるんだろうな、と思って「あーうんうん、ねー(困った顔)」で乗り切る。
おばちゃんの気持ちが少しでも晴れれば…と思ってお煎餅をあげてみるとすぐに封を開け食べてくれて笑顔はないけどウンウンと頷いている。そしてひとこと
「ライス?」
J「いえすライス!」
初めて通じ合った瞬間!!
海苔残してたから「これも食べられるよ」って言ってみたんだけど通じてるのか通じてないのか「やだー」という顔されたので見慣れないものは食べたくないんだろうね。
SUSHIに海苔使うけどお菓子にも使うことは知られてないのかなー
窓際に座っていたおばちゃん、何故か私に窓際を譲る。
おばちゃんが電車降りるとき、ありがとねって笑顔で挨拶してみたけどおばちゃんの笑顔はなく頷くのみ。でも全然イヤな気にはならなかったな。



ザルツブルク到着ー。もうすでに疲れてます。
普通の人だったらor1人じゃなかったら今からでも予定通りザルツブルク観光楽しむんだろうけど私のやる気はもうほぼ0です。
とりあえず…ミラベル宮殿には歩いて行けるっぽいのでとぼとぼと目指す。
途中、交通量多いけど信号のない道路を渡らないといけなくて困ったぞと思っていたら右も左もすぐに車が止まってくれるのね。
ドイツでもそうだけど歩行者がいたら車はすぐに止まってくれます。すごい助かる!




ええやん!ええやん!雨だけどなかなかええやん!
ミラベル宮殿はサウンドオブミュージックのロケ地のひとつですー



モーツァルトの住居。
生家もあって、ザルツブルクカード持ってたら両方行こうと思ってたんだけどね。
でも持って(買って)ないからお金払ってまでのファンでもないしスルーです。


今思えばどこかカフェかレストランサーチして一息つけばよかったなと思うけど、帰りもあの面倒なルートで帰らないといけないのかと思うとね、気沈むよね。(しかも帰宅ラッシュに巻き込まれたら最悪でしょ)
ひとり旅のツライとこです。
ミラベル宮殿で少し盛り返しましたが一瞬でした。



時間かかったけどなんとか全部座れてミュンヘンに戻りました。



お夕食。
店員さんが最悪だったウィンナー くやしいけどおいしい!!!!




ゆっくりと振り返るドイツ7日目/4月26日


朝ごはん。チーズがおいしい!!
あとフルーツジュースの美味しさに気付く。


本日も1日雨予報ですが博物館行くので気にしません!
ドイツ博物館はミュンヘン中央駅から歩くには遠く、地下鉄はハードルが高く(教わればすごく簡単だけど)、タクシーは遠回りになるので高くなる、そんな微妙な立地。
はいホテルから歩いて行けます!
なんて素晴らしいスケジューリング!



ドイツ博物館は中洲にあります。
見学に荷物を持ってはいけないのでリュックはコインロッカーへ。
上着も預けられるけど私は荷物と一緒にいれました。(カッパだし)




エニグマ見たさに逸る気持ちを抑えてまずは飛行機コーナー



ライト兄弟のフライヤー・スタンダードA号。なんと実機です!
ライト兄弟ってドイツ人だったんだ!?って
あとから調べたら違うじゃんアメリカじゃん




レッドバロンのあれですね



中が見えるようになってる親切さ!
私はよくわからないけど、好きな人はずっと見ちゃうよね



ドイツ博物館はとにかく広いので、興味ある部門(この飛行機とか)はすごく楽しいんだけど興味ない部門はサササーっとすまします。(一人のいいところ)



ちょっと…疲れちゃって…(体力なし子)
動き回るから結構暑くて冷たいもの飲みたい…
J「このケーキとね…あとアイスコーヒーある?」
ウェイター「…ん?ん??えっと…ブラックコーヒー?」
J「うんブラック(通じてる?)」
で、ホットコーヒー出てきたよね(やっぱりね)
おかしいなー発音強化しないとかな…と汗ばむ手で涙を拭きながらホットコーヒー飲んだわけですが、、、後から知ったけどドイツ(ヨーロッパ?)にはアイスコーヒーはないのです!!なのでiced coffeeは通じないのね。
でも最近はスタバも増えて認知度もあがってるらしいけど。(スタバにはアイスコーヒーあるって)
あと写真だと全然伝わってないのが残念ですがケーキすごくでかいです





コンピューター部門 超メカメカしいのがたっくさん!
エニグマはこの辺じゃないかな 近いぞ近いぞ




Uボート!!!
(エニグマ見つけられなかったからとりあえずこっち見にきた)




実はUボートよりコレ気になってずーっと見てました
潜水服カワイイ!!!!
レトロでいて未来的というかでもヤレと言われたら絶対イヤというか



こんなに広い博物館なのにスタッフが全然見当たらないんですね
インフォメーションがひとつあるのでエニグマどこ?と聞きに行くと
「おお(笑)エニグマ見たいの!!HAHAHA!!
 エニグマはねぇ……ここ!コンピューターのとこ」


あ、うん、
やっぱ細かい場所までは説明できないよね…
でもやっぱりあそこで良かったんだな



コンピューターのところに戻ってまたのんびり探すと

やっとみつけたーーーーーー
タイプライターとか似たようなものがいっぱいあって説明書きのところいちいち見てなかったから改めて見てみたらすぐ発見できました。
(もっと人だかりが出来てるのかと…)
大天才アラン・チューリングが作ったエニグマ解読機は現在のコンピューターの基礎なんですね。
戦争と文明発展の皮肉さを考えさせられます。



はー
無事エニグマも見たことだしあとは適当に興味あるところサクっと周って本日の宿に向いますよー
(理系の人は一日いても足りないらしいけど)


地下鉄で行こうと思ったけど頭も疲れて何かと面倒だったのでタクシーで向かうことに決定。初タクシー!
ドイツでは、1人でタクシーに乗る場合は助手席に座るのが一般的です。
知ってたけど。知ってたけどね後部座席のりました。
タクシー高いね 



チェックイン後少し時間も早かったし


ヴィクトアリエン市場へ!
雨(ほぼ雪)だしもう夕方だしで活気なかったけど。




友達の家行ったときに食べさせてもらったレバーケーゼ等々、日本では聞きなれないけど美味しくて安いものがたくさんあります!
でも旅行者には難易度高いよね。



ベジボックス(下にヌードル)
ベジといいつつ肉の量がすごい。普通においしい。





Cocoon Stachus コクーン スタークス
135€(×2泊)
朝食付けないでこの値段…
何故だか全くわからないんだけどこの日(超高級ホテルとドミトリー以外)どこも空いてなくてその中でもなんとか安いところ見つけた。
私にとっては高い宿です・・・しかし何故だったんだろう




     
プロフィール

J子

Author:J子

2009/01
父のお古でデジイチデビュー!


ド素人ながらも勉強しつつ
頑張っていこうと思いますー。

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